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2016年7月30日 (土)

ASUS Zenpad S8.0 Z380KNL

普段使いのタブレットにdocomoのd-tab d-01gを便利に使ってきましたが
そろそろ流石に古くなってきたので入れ替えに。
持ち運びを考えると7-8インチでめっちゃ速くなくてもいいけれどそこそこ動く軽さは必要。
嫁がASUS Zenpad7.0を使っているのが気に入って、もう少し大きな画面ということで8インチを選択。
Amazonのプライムセールで安売りしていたのをグッとこらえて新型購入です。
ケースやフィルムはそのままZ380系のものが使えます。
SIMはそのまま異音モバイルを移行。
WiFiがAC対応でなくbgnのままなのはやや不満。
画面解像度も1280x800なのは少し時代遅れかと。
MicroSDは使い慣れた東芝のEXCERIA 64GBで。
Android 6.0.1 メモリ2GB
Snapdragon 410 ストレージ16GB
と必要なところはそろっています。
SIMフリーモデルなのでMVNOでテザリングも問題なく出来ますね。

nasne関連も無事に作動。

2016年7月17日 (日)

Xperia X Performance SO-04H ガラスフィルム

Xperia X Performance SO-04H用の散々だったガラスフィルム事情でしたが
某掲示板の評判通りによろしい評価のものがありましたのでご報告したします。

アフリじゃないですが、ここでリンクを。

全面カバータイプで貼り付け面積が小さいこともありません。
が、カバー発注時に色を指定しないといけないので注意が必要です。
私もこの点に気付いてはいたのですが、うっかり間違えて
白のボディにピンクのフィルムを注文してしまい、
気付いたのが商品が到着した時でしたので、諦めてピンクボディに変更しました(笑

少々価格は高いですが、張り直す費用とか人柱になることを思ったら安いものです。
ちゃんとした商品が手に入れられるのですから。
もっと安ければそれはそれでいいのですけれどね。

2016年6月24日 (金)

Xperia X Performance SO-04H

Xperia Z2 SO-03Fを2年、ド・ノーマルで使い続けてきましたが
そろそろ通話をすると電池残量が目に見えて減る状態になってきたことから
機種変更を決意し、Sony Mobileからスナドラ820の新型が出ると聞き
5月のdocomoの発表会の当日に現物をみることなく予約しました。

本日晴れて発売となり、一括払いとdポイントを併せて家電量販店で購入してきました。
色は前機種と同じ白にしました。
まずの第一印象はZ2と比べて、大きさ重さは、ほぼ同じです。
若干フチが丸みがあるので薄く感じるかもしれません。
実際にはカバーつければ変わらないという感じです。

カメラの起動は素晴らしく速くなりました。ピント合わせも速いです。
これはとても嬉しいところ。
動画はほとんど撮りませんが、Z5に比べて4K動画がデフォではダメなようですが
アプリを使えば対応するようです。

MicroSDは東芝のEXCERIA 64GB(赤)が安かったので様子見。

指紋認証も問題なし。セキュリティ上は助かります。

あとサンプル機を見てこなかったのですが、ガラスフィルムが最初から貼ってある模様。

Amazonでガラスフィルムを前もって買っておいたのに無駄になったか。
ストラップ穴が今モデルからなくなってしまったので、自分でケースにリューターで穴を開けてストラップホールを作りました。

あと早速ですが、SIMロック解除します。
解除用に、うちではプリペイドの中華電信のSIMを用意しておきます。
My docomoの画面から申し込めばOK。
すぐにメールでも解除コードが届きますので入力すればOKです。

仕方の無いことですがAndroid6.0.1になったのでnasne ACCESSが使えなくなりました。
Sonyさん、自社製品なんですから早く対応してくださいね。

追記:SonyからVideo&TV SideViewが対応していました。使えてます。

2016年5月 3日 (火)

イオンデジタルワールド

mineoのデータSIMを使い始めて半年ちょっとが経ちました。
キャンペーン割引期間もあと少しとなり、新たなSIM探しです。

mineoに特に不満があるわけでもありませんが、月々50円運用をしていたので
できる限りSIM運用の固定費は抑えたいものです。
そこで検討したのはイオンデジタルワールド、通称イオンモバイル。
安さゆえか、店頭での申し込みがパンクし、ユーザの不評を買った記憶が生々しく残っています。
3月末日まではキャンペーンで安かったのですが、ノロノロしているうちに終了してしまい残念に思っていたら、
WEB申し込み→郵送手続きでまた4月10日まで限定で復活し
今回は申し込みに成功して無事にSIMカードが到着しました。
(申し訳ございませんが、現時点でキャンペーンは終了しております)

WEB申し込みなのに郵送手続きなのは甚だ疑問ですが、WEBで申し込みキットを注文して
郵送申込書を送ってもらい、それを返送してSIMがやっと到着するという
配送会社の利益を非常に重視した申し込み方法です。

最後のSIMの配送では申込書に記入した配送先の住所が配送伝票作成時に間違っており
業者から宛先不明で電話がかかってくるなど、二重手間が悪い方に向かっています。

いろいろケチをつけましたが、料金面では確かに頑張っており、
契約後1年間はデータ2GBで月々480円となっています。
契約手数料は3240円かかってしまいますが。

店頭申し込みをすれば安くなるなど対策は出来そうですがね。

ドコモ回線使用のIIJmioのMVNOらしくエリアが狭いとか速度が遅いとかの不満は特にありません。
1年間はこのまま運用しようとおもいます。

2016年4月12日 (火)

Core i7 6700K

キャプチャ&エンコードPCが大分お疲れになってきたので、そろそろ組み替えに。

Core i7 3770K+Z87-Promemory 16GBの組み合わせから入れ替えることにします。

今回はIntel Core i7 6700K+ASUS Z170-A+Crucial DDR4-2133 8GB*2Samsung 950 Pro M.2 512GBの基本組み合わせにしました。

アースソフトのPV4をまだ使っているのでPCIスロットが必須です。

グラボはお古のASUS GeForce GTX 550Tiを使います。

そのうち入れ替える候補No.1ですね。

あまり使わなそうな光学DVDドライブはPioneeerDVR-217D移設。

キャプチャーはPV4とPT3を2枚差しでいきます。

PCPT3PT2の2枚差しでした。

 

M.2 SSDは初めてでしたが組んでしまえば場所もとらず、簡単そのもの。

Windows10ならば最初からドライバも不要でインストールできます。

OSWindows8 Pro x64のライセンスが余っていたので、

プロダクトキーもそのままWindows10 Pro x64で。

あらかじめMediaCreationTool4GBUSBメモリでインストールメディア作成OK

UFEIBIOS画面でBoot順位をUSBメモリに設定しておきます。

あとはよくあるWindowsのインストール画面に。

インストールが終わったら、マザーボードZ170-AのドライバDVDを全部インストールします。

あとはアースソフト関連のPV4PT3公式サイトから。楽になりましたね。

デバマネで確認。

PV4PVアプリに拡張ツールは使えないのがとても残念。

そしてPT3関連のセットアップ。ツール類はこちらから。

BonDriver(お試し人柱版4)x86で動かしました。

結論から先に言えばTvTEST+TvRockで問題なく動作しますが、滅多にやらないので手順を忘れていて

3日ほどいじくり回しました。

 

CPUパワーが上がったのでエンコ時間はかなり短くなりました。快適です。

«ASUS TransBook T100HA-FU026T